<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>テストブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dtmk11.net/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.dtmk11.net/atom.xml" />
    <id>tag:www.dtmk11.net,2009-05-23://1</id>
    <updated>2009-09-14T04:33:48Z</updated>
    <subtitle>いろいろ試す</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.23-ja</generator>

<entry>
    <title>当サイトについて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dtmk11.net/2009/05/post.html" />
    <id>tag:www.dtmk11.net,2009://1.1</id>

    <published>2009-05-27T04:44:23Z</published>
    <updated>2009-09-14T04:34:14Z</updated>

    <summary>き</summary>
    <author>
        <name>dtm-kk</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dtmk11.net/">
        <![CDATA[<h3>当サイトについて</h3>
<p>「サンプル　サンプル」にアクセスいただき、ありがとうございます。</p>
<p>都心からアクセスの良い温泉宿を紹介しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img height="260" alt="管理人" src="http://www.iiyado-onsen.net/images/profile180-260.jpg" width="180" align="left" /></p>
<p>サンプル　サンプル　サンプル　サンプル<br />サンプル　サンプル　サンプル　サンプル<br />サンプル　サンプル　サンプル　サンプル</p>
<p>都心にも近く、箱根や富士といった観光スポットも<br />遠くないので、なかなか快適な地であります。</p>
<p>関東地方西武とその近辺は、知名度の高い温泉<br />が多く存在している日本有数の温泉密集地帯。</p>
<p>特に神奈川西部の箱根に点在する温泉街、<br />静岡の伊豆半島に分布する、たくさんの温泉<br />など全国的に有名な温泉が数多く存在して<br />います。</p>
<p>温泉と関わりの深いものに火山の存在<br />がありますが、神奈川県と静岡県にまたがる<br />火山帯の箱根山、そして、静岡と山梨にまた<br />がる日本最高峰の火山である富士山。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>火山による特有の景観と大自然の美しい風景を楽しむことができて、都心からも<br />アクセスの良い温泉宿でしっかり旅行気分を満喫してしまいましょう。</p>
<h4>プライバシーポリシー</h4>
<p>当ウェブサイトのプライバシーポリシーについてお知らせいたします。</p>
<h4>クッキーおよびWebビーコンについて</h4>
<p class="bot">本ウェブサイトにおいては、クッキー(Cookie)又はWebビーコンと呼ばれる技術を使用しているページがあります。クッキーとは、Webサイトが皆様のコンピュータのハードディスク上に置かれたブラウザのクッキー・ファイルに転送する文字のみの情報の連なりであり、これによりWebサイトは利用者を識別できるようになります。クッキーには通常、クッキーの送信元ドメインの名称、クッキーの「寿命」に加え、1つの値が格納されています。通常、この値はランダムに生成されたユニークな数です。クッキーの使用は業界の標準となっており、多くのサイトで、カスタマーに有益な機能を提供する目的でクッキーが使用されています。クッキーにより、カスタマーの使用するコンピュータは特定されますが、カスタマー個人を特定できるわけではありません。また、Webビーコン（クリアGIFと呼ばれることもあります。）は、特定のページに何回のアクセスがなされたかを知るための技術です。</p>
<p>当サイトにおいて、以下のような場合にクッキーを使用することがあります。</p>
<ul>
<li>利用者ごとにカスタマイズされたサービスを提供するにあたり、利用者の利便性を考慮しクッキーを使用することがあります。このクッキーは、利用者がカスタマイズされたページへアクセスしたとき、またはログインするときに設定されます。</li>
<li>本サイトを利用する利用者数を計るために使用する場合があります。</li>
<li>掲載された広告についてもクッキーを使用する場合があります。</li></ul>
<h4>クッキーの無効化と有効化</h4>
<p>ブラウザの設定を変更すると、クッキーの受け入れ可否を選択できます。また、ブラウザのクッキー・フォルダに保存されているクッキーを削除することもできます。ただし、クッキーを無効化したり削除すると、当サイトで一部の機能が使用できなくなることがあります。ご利用のブラウザでクッキーを無効化したり削除する方法がご不明な場合は、ブラウザのヘルプ機能で「クッキー」を選択し、詳細を確認してください。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>温泉の昔と今</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dtmk11.net/2009/05/post-1.html" />
    <id>tag:www.dtmk11.net,2009://1.2</id>

    <published>2009-05-29T04:49:55Z</published>
    <updated>2009-09-14T04:33:48Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>dtm-kk</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dtmk11.net/">
        <![CDATA[<p><img alt="240-180.png" src="http://www.dtmk11.net/images/240-180.png" width="140" height="90" align="left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></p>
<H3>－温泉の昔と今－の記事</H3>
<ul>
<li>古代の記述</li>
<li>信仰、療養から娯楽の温泉へ</li>
<li>現代社会、日本人にとっての温泉</li>
</ul>
<br clear="all">
<p>サンプル　サンプル　サンプル　サンプル　サンプル　サンプル<br>
サンプル　サンプル　サンプル　サンプル　サンプル　サンプル<br>
サンプル　サンプル　サンプル　サンプル　サンプル　サンプル<br>
</p>]]>
        <![CDATA[<p><img alt="240-180.png" src="http://www.dtmk11.net/images/240-180.png" width="280" height="180" hspace="20" /></p>
<p>
サンプル　サンプル　サンプル　サンプル　サンプル　サンプル<br>
サンプル　サンプル　サンプル　サンプル　サンプル　サンプル<br>
サンプル　サンプル　サンプル　サンプル　サンプル　サンプル<br>
</p>
<h4>古代の記述</h4>
<p>
奈良時代の文献「出雲国風土記」のなかでは、<br />
「ひとたび温泉で体を洗えば容姿美しく、再び浴すれば万の病悉く癒される。<br />
人々は神の湯と称している」　というようなことが記されています。</p>
<p>
昔、温泉は神仏と結び付けられ信仰として扱われていたり、医学の発達していなか<br />
った時代、将軍や大名、武士などの療養のための利用が主なものだったようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>信仰、療養から娯楽の温泉へ</h4>
<p>
娯楽のための温泉が現れはじめたのは、江戸時代半ばだといわれています。<br />
参勤交代の制度などにより、街道や宿場の整備が進み、治安も良くなりました。<br />
しだいに庶民や農民も大勢で旅に出るようになり、旅も、信仰の旅から娯楽の旅<br />
に変わっていき、宿での温泉を楽しむようになっていきました。</p>
<p>
明治時代、文明開化がやってくると、鉄道の発達とともに、旅はさらに容易になっ<br />
ていきました。　旅行者は増え、旅の宿での温泉は、今も昔も日本人にとっての<br />
中心的存在であったようで、それに伴い、温泉集落も成長していき、温泉宿が<br />
軒を連ねる温泉街へと変わっていくことになります。</p>
第二次大戦後、高度経済成長の波に乗って、人々の所得は増え、観光旅行、<br />
温泉めぐりのブームがやってきました。<br />
温泉需要の急激な拡大により、新たな温泉が起こされ、また、名のある温泉街は、<br />
温泉都市に変わっていくところも出てきました。</p>
<p>
温泉は、日本国内の旅行には欠かせない存在となり、<br />
娯楽、行楽、レクリエーションがいちばんの目的での利用が主流となりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>現代社会、日本人にとっての温泉</h4>
<p>
温泉（泉質）の分類から見たとき、全国的に多い温泉は、「単純温泉」<br />
だといわれます。<br />
<p>
無色透明・無味無臭　突出した成分もなく成分濃度も低い温泉である。</p>
<p>
こだわりのある温泉ファンからは「温泉らしくない！」と一喝されそうだが、<br />
"万病に効く霊泉"などと呼ばれる温泉には、単純温泉であることも多いという。</p>
<p>
成分を多く含んでいる温泉が必ずしもすぐれた温泉であるとは限らない。<br />
身体を癒す温泉から、心を癒す温泉とした場合、それは温泉の成分<br />
ばかりによるものではないだろう。</p>
<p>
花鳥風月をめでる精神的民族の色合いの濃い日本人にとっての温泉とは、<br />
日常から解き放たれた温泉宿の空間と雰囲気。<br />
そしておいしい料理と温泉地ならではの美しくもありダイナミックな自然の景観。<br />
そんな中での、からだを温めてくれる「お湯」は、温浴効果もさることながら、<br />
なにより我々日本人にとってはまさに極上の湯。</p>
<p>
プラシーボ効果（儀薬効果）と言ってしまえば味気ないが、<br />
湯につかり、宿を楽しみ、あなた自身が心地よく感じられる温泉が、<br />
じつは、"神の力の宿るお湯"～良い温泉宿～なのである。</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

